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帰宅メールを考える

hitabon 
2010.11.10   [考えるシリーズ]



私は会社から自宅に帰る直前、妻へ毎日一通のメールを送っている。

「これから帰るね」

この一言のみ。私の携帯の送信履歴は、ほとんどこのメールで一杯だ。一時期、この一文をやめてアルファベット1文字の暗号を送ればよいのでは、と考えた事がある。
A=これから帰る
B=今日は残業
ただ、これではあまりに素っ気無いため、導入を見送っている。

そこで今日はこれに代わるメールを、パターンごとに考えてみたい。このブログを読んでいる方で、もし私と同じ境遇の方がいれば是非とも使用して頂きたい。

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店員を呼ぶを考える

hitabon 
2011.01.11   [考えるシリーズ]



「すいません!」

飲食店において自分の座っているテーブルから店員を呼ぶ時は、手を上げそう叫ぶだろう。

ただ往々にして、店員誰一人にも気づいてもらえない場合がある。
その場合、振り上げた手のやり場に困ってしまう。この広い宇宙の中、ひとりぼっちの気分になってしまう。

そこで今日はそんな時の誤魔化し方を、パターンごとに考えてみたい。
このブログを読んだ方で、もし同じような境遇に合われた場合は是非ともお試し頂きたい。

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僕"の"スティーヴン・セガール

hitabon 
2011.04.29   [考えるシリーズ]




今回は、助詞"の"とスティーヴン・セガールについて考えてみたい。
様々な実例と考察を踏まえて、助詞"の"の持つ隠れた意味、そしてスティーヴン・セガールの魅力について見ていこう。

まずこの考察の発端となった1つの句から。

■A.アメリカのスティーヴン・セガール

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2児(♂5歳、♂3歳)の父親です(プロフィール詳細はこちら)

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